スムージー ホット

冷たいスムージーはホットで飲んでも大丈夫?デメリットは?

冷たいスムージーも、間違った飲み方をしなければ、飲んでも大丈夫です!

最近寒くて、夏にはゴクゴク飲めていた、スムージーが飲めない・・・ということはありませんか?

 

 スムージーがホットで飲めたらいいのに・・・!
 いや、まず、ホットで飲んでもいいのか・・・!?
 せっかく飲むのなら、こうかある飲み方で飲みたい・・・!!

 

そんな悩みも多いはず。

 

 スムージーはホットで飲んでもいいのか?
 ホットで飲むとどんなメリット・デメリットがあるのか?
 冬のスムージーの効果のある飲み方とは?

 

その悩みを解決していきます!

 

スムージーはホットで飲んでもいいのか?メリットとデメリット!

絶対にダメ!!・・・・・・とは言い切れないようです。

 

なぜかというと、ホットに適している食材と適していない食材があるからです。

 

 

野菜は加熱すると栄養素が破壊されるという話は聞いたことがあると思います。酵素やミネラル、ビタミンなどは、加熱すると破壊されるため、野菜の栄養素がたっぷり含まれている(また、身体を冷やす野菜も多い)、夏によく飲むスムージーは、温めたり、お湯で作ったりしないほうがいいです。

 

また、冷たいスムージーは、身体を冷やすため、ゴクゴク飲むのはやめましょう!ゴクゴク飲んでしまうと、内臓冷えの原因になってしまいます。特に女性の身体は冷えやすく、身体が冷えることによって、血行が悪くなったりしてしまいます。
冷たいスムージーを飲む場合は、ゴクゴク飲むのではなく、ちょっとずつ、口に含めて温めながら飲みましょう!

 

 

そして、スムージーをホットで飲みたい場合には、身体を温める野菜を入れると効果的です。

具体的に、身体を温める野菜

 かぼちゃ
 にんじん
 ごぼう
 たまねぎ
 りんご
 ぶどう
 しょうが
 ねぎ

 にんにく
 チンゲン菜
 しその葉

 

冬のスムージーの効果のある飲み方とは?

 まず、ゴクゴク飲まないこと!

スムージーをゴクゴク飲んでしまうと、身体が冷えてしまいます。身体を冷やさないよう、少しずつ、口の中で含んで温めるイメージで飲みましょう!

 

 飲むタイミングを変える!

基本的なスムージーの効果的な飲み方は、「朝に飲むこと」!置き換えダイエットにも効果があるとされている飲み方で、朝食と置き換えたり、朝食の30分くらい前に飲むのがベストです!
しかし、冬には、朝のスムージーが逆効果になってしまうことも。なぜなら、朝は身体が冷えやすい時間だからです!スムージーを飲む場合には、気温や代謝があがる昼に飲むとスムージーによる冷えを防ぐことができます!

 

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バナナ
食物繊維、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンE

 

にんじん
β-カロテン、ビタミンA

 

かぼちゃ
β-カロテン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンE、食物繊維

 

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